代表 高坂弘重そもそも子供たちは、誰かに評価される為にモノを造ってはいません。
その時その時の自分を表現しようとしています。だからこそ、彼らの創り出す作品は、大胆且つダイナミックで、我々も心を打たれます。
そんな伸び伸びとした子供本来の姿を、ご両親にも観て頂きたいと思います。そんな想いでこの教室を開講しました。